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これまでの展覧会 2010年-2014年

会期 展覧会名 内容
2010年1月 芸術家達の書展 油絵、日本画、陶芸家等、近代物故の作家達は「書」も能く表現されました。 書家の書とは異なり、芸術的で妙味ある作品の数々です。
2010年3月 絹谷 幸二展 人類の「愛と平和」という大命題のもとに展開される作品の数々。情熱的なエネルギーがみなぎり、常に見る者を元気づけてくれる、巨匠、絹谷幸二の世界です。
2010年5月

第五回 丸山勉展

-DECADE-

10年目<5回目>の新作展。 その人気の高さは、モチーフの多彩さと、クオリティーの重厚さにあります。 白日会・日展での各種受賞に結実する画業です。
2010年7月 夏の古伊万里展
2010年9月 杉山 紀美子
日本画展
百花繚乱。
季節の花々を、堅実なデッサン力で表す。
20点余を展観。
2010年10月 島田 章三展
喜寿を迎えても尚、国画会の重鎮として活躍。
瑞々しい新作15点余を展観。
2010年11月

Picasso展
-セラミックの表現-

陶芸を中心に子供のように純粋な心で豊かに表現された作品の数々。ピカソならではのユーモアあふれる作品を、数点の版画と併せて展観。

2010年12月

冬の古伊万里展

2011年1月

籔内 佐斗司展

1991年代から新作まで、多数の木彫作品に加え、
ブロンズや版画30点余を展観。

2011年3月

第二回 矢橋工房漆展

漆をもっと身近に。
根来風の再現(食器から家具まで)。

2011年5月

第1回 山の会
-中山アカデミー新しき風-

中山忠彦画伯が二〇〇七年私財を投じ、蓼科に開設した人気の高いアカデミーから、講師と生徒計十名を選抜しての展覧会です。

2011年7月

夏の古伊万里展


2011年9月

千住博展

貴重な30代の作品から最新作まで、
日本画15点余りの展観。

2011年10月

近代物故作家展

香月泰男、横山大観、小林古径、平山郁夫 等

2011年12月

冬の古伊万里展


2012年1月

野田弘志展

4号から80号大作まで、約15点を展観。

2012年3月

彼末宏展

彼末宏が没して二十年。その作品は、今なお強靭な輝きを放ち続けています。具象と抽象の限界を往還する彼末宏の深い精神世界です。

2012年5月

第六回 丸山勉展

-一期一絵-

個展十年余を過ぎ、初心に戻り新しい展開。
15点の新作展。

2012年7月

夏の古伊万里展

 

2012年9月

田渕俊夫
オリジナル版画展

現代日本画家の頂点に立つ田渕俊夫。
自刻のエッチング等、版画作品の数々を1970年~80年を中心に展観。

2012年10月

福王寺一彦展

作品が稀少で知られる福王寺一彦。
ブルーを基調とした繊細さとモダンさを併せ持つ作品群。

2012年12月

冬の古伊万里展

2013年1月

千住博展

ウォーターフォールを中心に、富士山・桜・海など、
多彩な千住ワールド、20点余を展観。

2013年3月

第三回 矢橋工房漆展

漆をもっと身近に。
根来風の再現(食器から家具まで)。

2013年5月

第2回 山の会
-中山アカデミー新しき風-

「中山アカデミーin蓼科」で写実表現を学ぶ、
若き作家達10人の新作展。

2013年7月

夏の古伊万里展

2013年10月

棟方志功展

「板画」「倭絵」「屏風」など棟方芸術の魅力、20点余を展観。

2013年11月

前田青邨展

20代から最晩年まで、気品ある青邨芸術15点余を展観。

2013年12月

冬の古伊万里展

2014年1月

籔内 佐斗司展

貴重な初期の動物作品から、最新作童子などの籔内ワールド。木彫・ブロンズを多数展観。

2014年3月

藤田嗣治 デッサン展

エコール・ド・パリの寵児となり、
没しても尚名声高まる「世界のフジタ」。
その源であるデッサン25点余の展覧会。

2014年5月

第七回 丸山勉展

今迄にないビビットな色遣いで
新たな挑戦。15点余。
常に自己革新を目指している作家。

2014年7月

夏の古伊万里展

2014年9月

金丸悠児展

動物と人間との融合を、自然な風景の中に表現し続ける、東京芸大大学院卒の人気作家。25点余の展観。

2014年10月

伊東深水展

明治から昭和へー リアルに時代の風俗を
写実してきた近代日本画の巨匠。
初期から晩年までの画業をたどる。

2014年12月

冬の古伊万里展

 

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