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これまでの展覧会 2015年-2019年

会期 展覧会名 内容
2015年1月 北大路魯山人展

巨匠魯山人の残した偉業、
ぐい呑(小品)から俎板皿(大作)まで、
30点余を展観。

2015年3月

第四回 矢橋工房漆展

大垣・矢橋家15代当主が白洲正子氏の助言で始められた”木を生かす漆工房”。自社山林から伐採した木から生まれた、漆器や家具。

2015年4月

近代ヨーロッパ
版画展

ピカソ・シャガール・マチス等、20世紀の巨匠を中心に近代ヨーロッパの版画を展覧。

2015年5月

第3回 「山の会」

第3回・6年目を迎える「山の会」。蓼科の山での中山アカデミーより毎回10名の精鋭選抜展。

2015年7月

夏の古伊万里展

 

2015年9月

安田育代展

母子像を描き続け、生命の尊さを伝えてきた作品の数々。 新作を中心に20点余。

2015年10月

牧進展

1936年生れの日本画の巨匠。川端康成を始め、多くの人達に認められた、日本の四季風情を表現出来る第一人者。三十点余の展観です。

2015年12月

冬の古伊万里展

 

2016年1月

千住博展

ウォーターフォールに加えて、砂漠やタイドウォーターなど、悠久の大自然を表現。大作を中心に15点の展示。

2016年3月

オールドバカラ展

19世紀後半から20世紀前半に制作された繊細なカットやグラビュール、エナメル彩色など、職人たちの技術が最も成熟していた時代の作品群を展示。

2016年5月

第八回 丸山勉展

-絵ごころ-

朝顔やとんぼなど、日本の四季の風物詩を取り入れた新作展。15点余。

2016年7月

夏の古伊万里展

 

2016年10月

近代物故軸装展

福田平八郎、伊東深水、棟方志功、川合玉堂等

15点余。軸装の魅力。

2016年12月

冬の古伊万里展

 

2017年1月

棟方志功展

没後40年。

女人・仏像・自然・鳥等、棟方の天才画業を

板画、倭絵で20点余展観。

2017年3月

第五回 矢橋工房漆展

漆をもっと身近に。

今回のテーマは「茶の湯」。

根来風の再現(食器から家具まで)。

2017年5月

第4回 「山の会」

第4回・8年目を迎える「山の会」。

若手人気作家10名の精鋭選抜展。

2017年7月

夏の古伊万里展

 

2017年10月

古吉 弘 銅版画展

クリスティーズで高額落札を続ける、古吉弘。
まるで素描のような限定15部の銅版画、20点余を展示。

2017年11月

福井欧夏展

名古屋の画廊で初。
20点余の新作展。

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