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藍柿右衛門双鳥文輪花大皿 17~18世紀

藍柿右衛門双鳥文輪花大皿
17~18世紀

藍柿右衛門蟹文輪花大皿 17~18世紀

藍柿右衛門蟹文輪花大皿
17~18世紀

藍柿右衛門双鳥文輪花大皿
17~18世紀
藍柿右衛門蟹文輪花大皿
17~18世紀

 

※画像をクリックすると拡大して見ることができます

 

 

 

江戸時代に隆盛を誇った古伊万里。

 

古伊万里の、驚くべきデザイン性と多様性には驚嘆させられます。

将軍家献上品から一般社会の日常品まで幅広く作られ、
現代も数多く残るのは、その品質の高さ故です。


今も尚、多くの人に愛され、 海外オークションでも

「KOIMARI」の固有名詞で紹介され、 世界に誇れる日本磁器です。


山手画廊では20年来、夏と冬に古伊万里展を開催しておりますが、
未だに初めて出会う意匠も多く、その魅力は尽きません。


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